九州大学にようこそ

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九州大学
Hot Topics:
アクションプラン2015-2020  エネルギー教育研究機構(Q-PIT)  ニホニウム:Nh (113番元素)
九州大学は、工科大学と旧京都帝国大学福岡医科大学から成る第4番目の帝国大学として1911年に創設され、百年以上の歴史を経て、11の学部、18の大学院、5つの研究所及び病院を有する世界的拠点へと発展してきました。
九州大学は、2011年の創立百周年を機に、新たな百年に向けて、全ての分野において世界のトップ百大学に躍進する「躍進百大」というスローガンを掲げ、今後の大学の活動指針となる「九州大学アクションプラン2015-2020」を策定しました。"詳細は こちら"


アクションプラン(骨子)
I 世界最高水準の研究とイノベーション創出
II グローバル人材の育成
III 先端医療による地域と国際社会への貢献
IV 学生・教職員が誇りに思う充実したキャンパスづくり
V 組織改革
VI 社会と共に発展する大学
<重点取組>
●研究教育機構創設によるイノベーションの創出(エネルギー研究教育機構「Q-PIT」:2016年10月創設)
●新学部の設置によるグローバルに活躍する人材の育成(共創学部:2018年4月開講)
●人文社会科学分野等の再編成・機能強化による九州大学の更なる活性化

最近の優れた研究成果は、理学研究院の森田浩介教授を中心とした研究グループが、113番元素を「ニホニウム(Nh)」と命名したことです。元素の命名は、アジアで初のことです。
このポータルサイトは、主にScopusの論文データから本学の研究者の検索可能なプロファイルを作成していますので、是非、約2500人の深遠な研究者の専門知識を探求してみてください。

共同研究相手および研究キーワード/コンセプト(過去5年)

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