研究成果 1889 2019

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記事
2011

"por+期間名詞句"ps./imp.の共起関係--"durante+期間名詞句"との比較の観点から

山村., 2011, : : スペイン語学研究. 26, p. 171-192[含 スペイン語文要旨]

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

英語対話演習の効率化--文字チャットと口語対話の組合せの場合

鈴木右文, 2011, : : 言語科学. 46, p. 23-36 14 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

大学生の映画への親しみ: 黒澤明に焦点を置いて

鈴木右文, 2 7 2011, : : 言語文化論究. 26, p. 37-47 11 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

大学生の映画への親しみ--黒澤明に焦点を置いて

鈴木右文, 2011, : : 言語文化論究. 26, p. 37-47 11 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

On the lexicographic descriptions of event nouns: an insight from frame semantics

内田諭, 2010, : : 語学教育研究論叢. 27, p. 411-426 16 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Osthoff's law and the rise of the strong 1-3 preterite plural formations in Proto-Germanic

Tanaka, T., 3 1 2010, : : 言語文化論究. 25, p. 7-21 15 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

スペイン語の時制 ‐日本語との対照

山村. & 高垣敏博, 2010, : : 語学研究所論集. 15, p. 161-180 20 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

スペイン語の時制--日本語との対照 (特集 アスペクト)

Yamamura, H., 高垣敏博, ヤマムラ, ., タカガキ, ., Yamamura, H. & Takagaki, T., 2010, : : 語学研究所論集. 15, p. 161-180 20 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

フレームに基づいた接続詞の意味記述--対応分析を使った試み

内田諭, 2 2010, : : 杏林大学研究報告 教養部門. 27, p. 89-98 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

フレーム意味論から見た対照を表す英語の接続詞--whereasを中心に

内田諭, 2010, : : 言語情報科学. 8, p. 1-16 16 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

英語遠隔授業における本人認証について-指静脈認証システムの試み-

鈴木右文, 3 31 2010, : : 言語科学. 45, p. 69-78 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

英語遠隔授業の受容について: 匿名文字チャットの場合

鈴木右文, 2010, : : e-Learning教育研究. 5, 0, p. 1-9 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

目的語が等位構造の場合における選択制限の緩和について

鈴木右文, 2010, : : 言語文化論究. 25, p. 1-6 6 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2009

CALLでのコンスタントな英語自律学習と試験結果との関係

鈴木右文, 3 31 2009, : : 言語科学. 44, p. 83-92 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

El concepto de predicado de estadio y la ensenanza de los verbos atributivos: tratamiento alternativo de la oposicion ser y estar

Morimoto, Y., Omori, H. & Yamamura, H., 2009, : : スペイン語学研究. 24, p. 51-73 23 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

スペイン語の未遂表現―"por poco + 動詞"と"casi + 動詞"―

山村., 2009, : : HISPANICA / HISPÁNICA. 2009, 53, p. 83-104 22 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

hay

海外英語研修の効果と条件--九州大学のケンブリッジ大学英語研修

鈴木右文, 2009, : : 言語文化論究. 24, p. 19-27 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

鈴木敦典先生との思い出

鈴木右文, 2009, : : e-Learning教育研究. 4, 0, p. 57-59 3 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

論理関係を表す副詞(句)に関する辞書記述をめぐって

内田諭, 2 2009, : : 杏林大学研究報告 教養部門. 26, p. 119-129 11 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2008

Parcer構文の記述的再検討

山村., 2008, : : 言語科学. 43, p. 1-25 25 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

オンラインマルチメディア英和辞書における画像資料の選択

鈴木右文, 2008, : : 言語文化論究. 23, p. 17-25 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

大学英語CALL授業での自律学習における受講者の行動

鈴木右文, 2008, : : 言語科学. 43, p. 87-93 7 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

日本語母語話者のためのスペイン語点過去と線過去の教授法をめぐって

山村., 2008, : : 言語文化論究. 23, p. 69-88 20 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2007

La percepción y el fenómeno lingüístico -En torno al verbo "parecer"

山村. & 大森洋子, 12 2007, : : Linguistica Hispanica. 30, p. 87-106 20 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

九州大学の英語新カリキュラムとCALL科目の導入

鈴木右文, 2007, : : 言語科学. 42, p. 1-11 11 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

佐々部清監督映画作品における「感謝」について

鈴木右文, 2007, : : 言語文化論究. 22, p. 49-57 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

人間関係のメタファーにおけるスキーマ類型

水野真紀子, 内田諭 & Nagy, A., 2007, : : 日本認知言語学会論文集. 7, p. 120-130[含 英語文要旨]

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

TOEICによる九州大学工学部生の英語教育効果測定をめぐって

鈴木右文, 2006, : : 言語文化論究. 21, p. 49-55 7 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

英語IT対面授業の現状と今後の展望について

田中俊也, 9 30 2006, : : 言語科学. 41, p. 57-62 6 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

時・相・法: フランス語・ドイツ語・スペイン語の対照的観点から

小熊和郎, 黒谷茂宏, 山村. & 春木仁孝, 2006, : : フランス語学研究. 40, 1, p. 78-87 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

futuroとpréterito perfecto simple / préterito imperfectoの関係:機能的対比の観点から

山村., 2004, : : HISPANICA / HISPÁNICA. 2004, 48, p. 31-47 17 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

九州大学におけるNetAcademyの導入

鈴木右文, 2004, : : 言語科学. 39, p. 149-154 6 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

九州大学におけるTOEICの試行

鈴木右文, 2004, : : 言語科学. 39, p. 167-170 4 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事