研究成果 1889 2019

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記事
2003

El adverbio siempre y las dos formas verbales del pasado

Yamamura, H., 2003, : : HISPANICA / HISPÁNICA. 2003, 47, p. 74-89 16 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

語法研究 語用論的同質性のみられる等位構文

江口巧, 1 2003, : : 英語青年. 148, 10, p. 636-637,659

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Against an Afterthought Analysis of Extraposition from NP

Suzuki, Y., 2002, : : 言語科学. 37, p. 1-10 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

COORDINATION OF PATH PHRASES IN ENGLISH

Eguchi, T., 2002, : : EL. 19, 2, p. 142-160 19 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

semantics
examination
Co-ordinator
Part-whole Relation
Fundamental
3 引用 (Scopus)

The origin and development of the *ES-VS. *Wes-suppletion in the Germanic copula: From a non-Brugmannian standpoint

Tanaka, T., 1 1 2002, : : NOWELE. 40, 1, p. 3-27 25 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Suppletion
Copula

Two Hidden Preterite-Present Verbs in Germanic: An Argument for Their Inactive Lineage

Tanaka, T., 2 15 2002, : : 言語文化論究. 15, p. 21-31 11 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Verbs
Preterite

ネットワークによる対話型英語授業の位置

鈴木右文, 2002, : : 言語文化論究. 16, p. 81-93 13 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

『スペイン語記述文法』におけるConsecutio Temporumの扱いについて

山村., 2002, : : 言語文化論究. 16, p. 231-262 32 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

『スペイン語記述文法』 における動詞単純時制の取り扱いについて

山村., 2002, : : 言語文化論究. 15, p. 155-172 18 p.

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chat
distance learning
virtual reality
shame
conversation

英語教育における仮想空間と文字チャットの効果: 大学間遠隔共同実験授業の試み

鈴木右文, スズキ, . & Yubun, S., 2002, : : メディア教育研究. 9, p. 51-64 14 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

大学一般教育における優秀な映画鑑賞者の育成のために

鈴木右文, 2002, : : 言語文化論究. 15, p. 33-44 12 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

estar siendoについて

山村., 2001, : : 言語文化論究. 14, p. 143-168 26 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

NP移動の廃止について

鈴木右文, 2001, : : 言語科学. 36, p. 73-82 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

The Indo-European Background of Old English ge-neah 'is sufficient': Application of a Non-Brugmannian Method

Tanaka, T., 7 12 2001, : : 言語文化論究. 14, p. 127-141 15 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

海外英語研修の意義: ケンブリッジ大学で学ぶ九大生

鈴木右文, 2001, : : 言語文化論究. 13, p. 163-175 13 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

大学間双方向遠隔英語授業の試みと諸問題

鈴木右文, 2001, : : 言語文化論究. 14, p. 169-183 15 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2000

3次元仮想空間チャットシステムによる英語授業の試行

鈴木右文, 8 2000, : : 言語文化論究. 12, p. 105-125 21 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

estar+gerundioの記述と考察(下) (有村隆廣教授退官記念号)

山村., 2000, : : 独仏文學研究. 50, p. 7-28 22 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

estar+gerundioの記述と考察(上)

山村., 2000, : : 言語文化論究. 11, p. 141-163 23 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Gmc. *kann 'know' Revisited: A Possible New Explanation

Tanaka, T., 2 29 2000, : : 言語科学. 35, p. 1-13 13 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

映画を利用した快適な英語授業をめぐって

鈴木右文, 2000, : : 言語文化論究. 11, p. 191-197 7 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

英語共通教科書の試み

鈴木右文, 2 2000, : : 英語英文学論叢 = Studies in English language and literature. 50, p. 55-85 31 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

英語命令文におけるdon'tの位置付けについて

鈴木右文, 2000, : : 言語科学. 35, p. 25-33 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

historical development
linguistics
present

Rojo(1974)のdislocacion temporal: 問題点とその解決にむけて

山村., 1999, : : 言語科学. 34, p. 77-94 18 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

スペイン語における事態の分類について

山村., 1999, : : HISPANICA / HISPÁNICA. 1999, 43, p. 41-52 12 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Embargo
Bull
Accomplishment
Mismo

スペイン語のimperfectoと時間的限定性

山村., 1999, : : 言語文化論究. 10, p. 11-32 22 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

主題役割繰り上げ

鈴木右文, 1999, : : 言語科学. 34, p. 21-33 13 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

大学教養教育における映画教育の意義

鈴木右文, 1999, : : 言語文化論究. 10, p. 147-160 14 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

1998

On the Distribution of who/whom

Suzuki, Y., 1998, : : 言語科学. 33, p. 19-42 24 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

preteritoによる表出のための条件: 無生主語文の場合

山村., 1998, : : 言語文化論究. 9, p. 185-207 23 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

1997

canté形, cantaba形と時間的限定性

山村., 1997, : : HISPANICA / HISPÁNICA. 1997, 41, p. 53-66 14 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

sea