Pureに変更を加えた場合、すぐここに表示されます。

研究成果 1996 2018

フィルター
記事
2018

An intronic single nucleotide polymorphism in the MUTYH gene is associated with increased risk for HCV-induced hepatocellular carcinoma

Sakurada, A., Miyanishi, K., Tanaka, S., Sato, M., Sakamoto, H., Kawano, Y., Takada, K., Nakabeppu, Y., Kobune, M. & Kato, J., 12 1 2018, : : Free Radical Biology and Medicine. 129, p. 88-96 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Polymorphism
Single Nucleotide Polymorphism
Hepatocellular Carcinoma
Nucleotides
Genes

倫理をめぐる新カント派と経験批判論者との論争

佐藤正則, 2015, : : 言語文化論究. 34, p. 67-75 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2014

ベルジャーエフの精神的転換と唯物論的歴史理解

佐藤正則, 3 18 2014, : : 言語文化論究. 32, p. 11-20 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2012

ゲオルギー・チュルコフの〈神秘的アナーキズム〉

佐藤正則, 2012, : : 言語文化論究. 28, p. 171-184 14 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2010

浜由樹子著, 『ユーラシア主義とは何か』, 成文社, 二〇一〇年三月

佐藤正則, 2010, : : ロシア史研究. 87, 0, p. 45-48 4 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2009

イヴァノフとチュルコフにおける<実在性>概念の二面性

佐藤正則, 2009, : : ロシア史研究. 85, 0, p. 3-19 17 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2003

<地域>とその<固有性> 地域研究における若干の問題について

佐藤正則, 2003, : : 言語文化論究. 18, p. 77-87 11 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

セルゲイ・ブルガーコフにおける近代の超克とマルクス評価

佐藤正則, 2003, : : ロシア史研究. 72, 0, p. 51-65 15 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

1997

建神主義--ボリシェヴィキの精神 (特集=ロシアはどこへ行く)

佐藤正則, 4 1997, : : 現代思想. 25, 4, p. 163-175 13 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

1996

A・A・ボグダーノフの宇宙観と人間観: 協働による集団的肉体の創造

佐藤正則, 1996, : : ロシア史研究. 58, 0, p. 60-68 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事