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20092020

年単位の研究成果

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個人プロファイル

研究の対象

アーツ・マネジメント、文化政策学、芸術社会学などをベースとし、障害のある人などの多様な背景を持つ人々の表現活動に着目した研究を行なう。また近年は、芸術活動の担い手育成や市民創作ワークショップをフィールドとして、芸術文化の持つ役割についての考察を深めている。
著書に『舞台の上の障害者:境界から生まれる表現』(九州大学出版会、2018年)。

フィンガープリント Yuichiro Nagatsuが有効な場合、研究トピックを掘り下げます。このトピックラベルは、この人物の業績からのものです。これらはともに一意のフィンガープリントを構成します。

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研究成果

社会の課題を自分ごとにするために: 福島県猪苗代町「はじまりの美術館」の例から

Nagatsu, Y., 3 2020, アートがひらく地域のこれから: クリエイティビティを生かす社会へ. ミネルヴァ書房

研究成果: 著書/レポートタイプへの貢献

評価をはじめる前に

Nagatsu, Y., 3 25 2020, 評価からみる"文化芸術×社会包摂"ハンドブック: 一人ひとりの課題にせまり 社会に新しい価値観をつくる. Fukuoka: 九州大学大学院芸術工学研究院附属ソーシャルアートラボ, p. 29-38

研究成果: 著書/レポートタイプへの貢献

公開

舞台芸術活動と社会包摂

長津結一郎, 3 2020, 文化で地域をデザインする: 社会の課題と文化をつなぐ現場から. 松本茂章 (版). 学芸出版社

研究成果: 著書/レポートタイプへの貢献

活動から生まれること

Nagatsu, Y., 3 29 2019, はじめての“社会包摂×文化芸術”ハンドブック: 一人ひとりに向きあい 共に生きる社会をつくる. Fukuoka: 九州大学大学院芸術工学研究院附属ソーシャルアートラボ, p. 29-38

研究成果: 著書/レポートタイプへの貢献

公開