研究成果の検索

2005

ユキヤナギから放散される揮発性の植物成育阻害物質

小原直美, 田端純, 平舘俊太郎 & 藤井義晴, 2005, : : 雑草研究. 50, 0, p. 144-145 2 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Webページの動的な最適化のための文書セグメントの特徴抽出 (データ工学)

楠牟禮章伍 & 牛尼剛聡, 9 13 2016, : : IEICE technical report. 116, 214, p. 43-48 6 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2013
2000

短音の繰り返しパターンがサイン音の機能イメージに及ぼす影響

山内勝也, 藤本直樹, 高田正幸 & 岩宮眞一郎, 9 1 2000, : : 日本音響学会研究発表会講演論文集 日本音響学会 編. 2000, 2, p. 357-358 2 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2013

Language Contact and Development around the North Sea (review)

Laker, S., 2013, : : Journal of English and Germanic Philology. 112, 3, p. 368-371 4 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿著書/映画/記事の評論

1999

On Poly-Bernoulli numbers

Arakawa, T. & Kaneko, M., 1999, : : Commentarii Mathmatici Universitatis Sancti Pauli. 48, 2, p. 159-167 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

1994

魯迅「傷逝」に至る回想形式の軌跡--独白と自由間接話法を中心に

中里見敬, 10 1994, : : 日本中国学会報. 46, p. p180-194

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2004

1,1-ジアリールエテニル基を基軸とするエレクトロクロミズム系の構築と多様性

樋口博紀, 太田英輔, 河合英敏, 藤原憲秀 & 鈴木孝紀, 2004, : : 基礎有機化学討論会要旨集(基礎有機化学連合討論会予稿集). 17, 0, p. 101-101 1 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2015

テレビ会議システムを利用した遠隔医療教育への応用 (ヘルスケア・医療情報通信技術)

安徳恭彰, 工藤孔梨子 & 波々伯部佳子, 9 3 2015, : : IEICE technical report. 115, 212, p. 5-7 3 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2001

Topological methods in stability analysis of travelling waves

Nii, S., 2001, Amer. Math. Soc. Transl. 巻 204. p. 45-62

研究成果: 著書/レポートタイプへの貢献章 (査読済み)

2011

感情の表現に基づいた自動変奏ソフトウェアの制作

小島順一, 中村滋延 & 西田紘子, 12 4 2011, : : 研究報告音楽情報科学(MUS). 2011, 11, p. 1-3 3 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2001

プロパン·ブタン系自然混合冷媒の向流式二重管擬縮器内での伝熱特性

小山繁, 李相武 & 石橋晃, 2001, : : 日本冷凍空調学会論文集. 18, 3, p. 253-261 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

Condenser tubes
Butane
Refrigerants
Propane
Heat transfer
2005

等質 Siegel 領域の対称性条件をめぐって

Nomura, T., 2005, : : 数学. 57, p. 350-368

研究成果: ジャーナルへの寄稿評論記事

2013

カクテルパーティ効果を用いた効率的なソーシャルストリームの聴覚ブラウジング (データ工学)

岩永章吾 & 牛尼剛聡, 6 22 2013, : : IEICE technical report. 113, 105, p. 35-40 6 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2000
2017
Mouth Diseases
Periodontal Diseases
Obesity
Dental Caries
Longitudinal Studies
2012

外国人留学生の日本企業への就職に関する意識調査: 工学系大学院生を対象として

山田明子, 平田実 & 西頭由紀子, 2012, : : 九州大学留学生センター紀要. 0, 20, p. 11-33 23 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2016

Functional role of the Phe-Phe stacking microswitch in the ORL1 nociceptin receptor activation

Takesue, Y., Nishimura, H., Liu, X., Matsushima, A. & Shimohigashi, Y., 2016, Peptide Science 2015. p. 147-148

研究成果: 著書/レポートタイプへの貢献章 (査読済み)

1999
Modular Functions
Elliptic function
Fourier coefficients
Modulus
Trace
2005

テロップの書体と効果音の印象の類似の効果 (「音のデザイン」特集号(2))

金基弘, 岩宮眞一郎 & 藤丸沙由美, 2005, : : 音楽知覚認知研究 = Journal of music perception and cognition. 11, 2, p. 73-90 18 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2008

蕭紅「生死の場」(上)

中里見敬[訳], 3 2008, : : 言語科学. 43, p. 127-163 37 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2004

上海のユダヤ人に関するドイツ総領事館の報告(1940年1月)

阿部吉雄, 2004, : : 言語文化論究. 19, p. 113-124 12 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

1992

Preparation and spectral and electrochemical properties of the nickel(II), palladium(II) and platinum(II) complexes of 2,3,9,10,16,17,23,24-octapropyltetrapyrazinoporphyrazine

Takahashi, K., Aoki, Y., Sugitani, T., Moriyama, F., Tomita, Y., Handa, M., Kasuga, K. & Sogabe, K., 11 15 1992, : : Inorganica Chimica Acta. 201, p. 247-249 3 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

1994

1920年代ロシアの若者の生活世界: モスクワ・レニングラ-ドの青年労働者を中心に

松井康浩, 7 10 1994, : : 香川法学. 14, 2, p. 67-141 75 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2001

一元論の射程: エルンスト・ヘッケルの思想(1)

福元圭太, 2001, : : 言語文化論究. 13, p. 79-88 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2002

『鉄槌』の編者--島原藩侍読伊藤栄治説

川平敏文, 8 2002, : : 国語国文. 71, 8, p. 17-32 16 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2005

根圏土壌法による遺伝子組換えイネのアレロパシー活性の検定

藤井義晴, 古林章弘, 荒谷博, 平舘俊太郎, 川東広幸, 廣瀬咲子, 大川安信 & Parvez, M. M., 2005, : : 雑草研究. 50, 0, p. 92-93 2 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

1999
L-dopa
cucumbers
seedlings
agar
sowing
2008

食の安全確保と情報技術の展望

南石晃明, 2008, : : 農業情報研究. 17, 4, p. 161-170 10 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

food safety
information technology
food
safety
agriculture
1988

Anomalous solution ESR spectra observed for halogenocopper(II) complexes with tripodlike ligands

Nishida, Y. & Takahashi, K., 1988, : : Inorganic Chemistry. 27, p. 1406-1410 5 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2002

聴能形成: 音響設計技術者に求められる「音の感性」を養成する教育プログラム

岩宮眞一郎, 中島祥好, 上田和夫, 河原一彦 & 高田正幸, 3 18 2002, : : 日本音響学会研究発表会講演論文集 日本音響学会 編. 2002, 1, p. 1211-1214 4 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2006

14.怒りと強い依存欲求を抑圧した疼痛性障害の心身医学療法: 描画療法とチームアプローチが奏効した1例(第45回日本心身医学会九州地方会演題抄録(2),地方会抄録)

清水由江, 荒木登茂子, 澤本良子, 細井昌子, 木下由美子, 山城康嗣, 宮川礎, 判田正典, 畑迫実葉子 & 久保千春, 12 1 2006, : : Japanese Journal of Psychosomatic Medicine. 46, 12, p. 1056

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

2010

使って身につく漢字語彙 vol.1: Basic kanji workbook

大神智春 & 清水百合, 2010, 凡人社.

研究成果: 著書/レポートタイプ著書

2002

Finding an Optimal Gain-Ratio Subset-Split Test for a Set-Valued Attribute in Decision Tree Induction

Takechi, F. & Suzuki, E., 2002, Proc. Nineteenth International Conference on Machine Learning (ICML 2002). p. 618-625 8 p.

研究成果: 著書/レポートタイプへの貢献会議での発言

2001

酸化物系熱電変換材料の研究状況: 非従来型新材料の開発から発電素子実験まで

大瀧倫卓, 6 1 2001, : : 熱処理. 41, 3, p. 114-122 9 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿評論記事

2003

Fast, Simple, Feature Preserving and Memory Efficient Simplification of Triangle Meshes

Hussain, M., Okada, Y. & Niijima, K., 10 2003, : : International Journal of Image and Graphics. 3, 4, p. 653-670 18 p.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事