音韻的・意味的要因が連濁に与える影響

連濁データベースとロジスティック回帰分析を利用した研究

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

元の言語Japanese
ページ(範囲)85-92
ページ数8
ジャーナル音韻研究
発行部数18
出版物ステータス出版済み - 2015

これを引用

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TY - JOUR

T1 - 音韻的・意味的要因が連濁に与える影響

T2 - 連濁データベースとロジスティック回帰分析を利用した研究

AU - 太田, 真理

PY - 2015

Y1 - 2015

M3 - 記事

SP - 85

EP - 92

JO - 音韻研究

JF - 音韻研究

IS - 18

ER -