『ピグマリオン』から『フランケンシュタイン』へ: 近代から現代に向けての歩み

阿尾 安泰

研究成果: Contribution to journalArticle査読

寄稿の翻訳タイトルFrankenstein et Pygmalion
本文言語日本語
ページ(範囲)155-163
ページ数9
ジャーナル比較社会文化 : 九州大学大学院比較社会文化研究科紀要
8
DOI
出版ステータス出版済み - 2002

引用スタイル