日本語会話におけるポライトネス: Brown&Levinson(1987)の妥当性を中心に

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

元の言語Japanese
ページ(範囲)51-60
ページ数10
ジャーナル言語科学
34
出版物ステータス出版済み - 1999

これを引用

日本語会話におけるポライトネス : Brown&Levinson(1987)の妥当性を中心に. / 松村瑞子.

:: 言語科学, 巻 34, 1999, p. 51-60.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

@article{aa10258a08884ad6b1050af51770e54e,
title = "日本語会話におけるポライトネス: Brown&Levinson(1987)の妥当性を中心に",
author = "瑞子 松村",
year = "1999",
language = "Japanese",
volume = "34",
pages = "51--60",
journal = "言語科学",
publisher = "九州大学",

}

TY - JOUR

T1 - 日本語会話におけるポライトネス

T2 - Brown&Levinson(1987)の妥当性を中心に

AU - 松村, 瑞子

PY - 1999

Y1 - 1999

M3 - 記事

VL - 34

SP - 51

EP - 60

JO - 言語科学

JF - 言語科学

ER -