遺伝子改変マウスを用いた酸化DNA損傷に起因する発がんの抑制機構の解明

續 輝久, 大野 みずき, 鷹野 典子, 中津 可道

研究成果: ジャーナルへの寄稿学術誌

抄録

<p>[in Japanese] </p>
寄稿の翻訳タイトルSignificance of DNA repair mechanisms in the suppression of oxidative stress-induced mutagenesis and tumorigenesis in mammals
本文言語日本語
ページ(範囲)S2-1
ジャーナル日本毒性学会学術年会
46
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DOI
出版ステータス出版済み - 2019

フィンガープリント

「遺伝子改変マウスを用いた酸化DNA損傷に起因する発がんの抑制機構の解明」の研究トピックを掘り下げます。これらがまとまってユニークなフィンガープリントを構成します。

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