タスク形式の違いによる中間言語の可変性

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

元の言語Japanese
ページ(範囲)94-110
ページ数17
ジャーナル第二言語としての日本語の習得研究
発行部数3
出版物ステータス出版済み - 1999

これを引用

タスク形式の違いによる中間言語の可変性. / 大神智春.

:: 第二言語としての日本語の習得研究, 番号 3, 1999, p. 94-110.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

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TY - JOUR

T1 - タスク形式の違いによる中間言語の可変性

AU - 大神, 智春

PY - 1999

Y1 - 1999

M3 - 記事

SP - 94

EP - 110

JO - 第二言語としての日本語の習得研究

JF - 第二言語としての日本語の習得研究

SN - 1343-1161

IS - 3

ER -