メタンハイドレート掘削用浮体の技術的課題

Takao Yoshikawa, Kyuro Sasaki, Ryuji Miyake

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

抄録

本論文では、海底下にあるMHを採掘し、これを日本の新たなエネルギ瓶、として利用してゆく上で、造船業がかかわることが可能な技術課題について調査、検討した結果をまとめたものである。
元の言語Japanese
ページ(範囲)125-128
ページ数4
ジャーナル日本船舶海洋工学会講演会論文集
13
出版物ステータス出版済み - 11 2011

All Science Journal Classification (ASJC) codes

  • Fuel Technology
  • Earth and Planetary Sciences(all)
  • Environmental Science(all)

これを引用

メタンハイドレート掘削用浮体の技術的課題. / Yoshikawa, Takao; Sasaki, Kyuro; Miyake, Ryuji.

:: 日本船舶海洋工学会講演会論文集, 巻 13, 11.2011, p. 125-128.

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事

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TY - JOUR

T1 - メタンハイドレート掘削用浮体の技術的課題

AU - Yoshikawa, Takao

AU - Sasaki, Kyuro

AU - Miyake, Ryuji

PY - 2011/11

Y1 - 2011/11

N2 - 本論文では、海底下にあるMHを採掘し、これを日本の新たなエネルギ瓶、として利用してゆく上で、造船業がかかわることが可能な技術課題について調査、検討した結果をまとめたものである。

AB - 本論文では、海底下にあるMHを採掘し、これを日本の新たなエネルギ瓶、として利用してゆく上で、造船業がかかわることが可能な技術課題について調査、検討した結果をまとめたものである。

UR - http://ci.nii.ac.jp/naid/40020068714/

UR - http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/201202211734543690

M3 - 記事

VL - 13

SP - 125

EP - 128

JO - 日本船舶海洋工学会講演会論文集

JF - 日本船舶海洋工学会講演会論文集

SN - 2185-1840

ER -